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6月21日の週から始まるFXについての私の見解

私は3つの通貨ペアを行います。

なぜなら、それらは市場全体の断面を表しているからです。

すべてのワイルドカード、 6エースとロイヤルフラッシュ(トレンドとエリオット波動)での可能性をみて、他の通貨の相関を表しています。

ポンドドルは行いません、99%の一般投資家はトレードするべきではないからです。

例:ドル/フランと逆相関関係のあるユーロ/ドルは、

ドル/フラン がもう一方へ向かう可能性を示してくれます。

トレーダーはこのような場合、可能性としてどのようになるのかを考えています。

注意:これは全体像のみです。

一日ではありません!メモしましょう!!

ターゲットを検索するとき、HSIは240分チャートでのフィボナッチよりもより正確です。

どこがトレンドの壁となるか、機関投資家達がなにを考えているかを知りたい時にのみ、私は240分チャートを使います。

10分足のワイルドカード上の赤色の移動平均線は現在のトレンドです。

それは、240分チャートのトレンドともおおよそ近いです。

私が見ることは・・・来週の通貨はどうなるのか?です。

注:もし不確かならば、傍観者でいましょう!

特別な注意事項:米連邦公開市場委員会(FOMC)は水曜の東部標準時間の午後2時政策委員会を開きます。

        (日本時間で木曜午前0時)

そして市場は、出口戦略のより決定的な意見を期待しています。

クリックで画像を拡大表示します。

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EURUSD

ポイント:

私には大きなベアーフラッグ(ダウントレンド)に見えます。

多くのアナリストは、上昇だと言っているようですが・・・

ポイントとなるエリアを見ましょう:

1.4046の0.500エリア、 0.619のフィボナッチもまたR5エリアです。

もしブレイクした場合は1.4216の0.786エリアと当然R6付近もです。

FX相場テクニカル分析6月

※画像をクリックすると、拡大されます。

EURUSD

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USDJPY

ポイント: 96.58のS4ラインの売りより継続して動き、S5かもしくはそれを越えていく辺りを見て下さい。

これは完全にR5を到達して抜けていくでしょう。

FX相場テクニカル分析6月

※画像をクリックすると、拡大されます。

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EURJPY -私がいつも推奨するトレード!!

ベアーフラッグ(ダウントレンド)のように見えますが、

これは移動平均線を越えてきたので実際はアップトレンドに向かっていると思います。

もっといい材料を掴むまでは、私は両方のやり方で構想を練っています。

FX相場テクニカル分析6月

※画像をクリックすると、拡大されます。

EURJPY

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ご注意 - ストップを入れてトレードしましょう!

もしあなたが画像を保存したい場合は、右クリックで「名前を付けて保存」を押してください。

【投資に係るリスクおよび手数料について】

これらの記事の内容は情報公開が目的となります。

この情報は、㈱チャートマスターによる売買目的では構成されておりません。

この記事は、利益が出ることを保証するものではありません。

FX取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。

FX取引には取引業者の売買手数料がかかります。

外国為替取引は多大なリスクを伴うため、全ての投資家に適している訳ではありません。

そして、トレードすべきという事ではなく、あなたをトレードに導く勉強なのです。

ご自身の判断によりお使い下さい。

記述日: 2009年06月24日

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